静かに燃ゆる守護神ブログ

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消えた10000人

東京 0-2 浦和
最近ちょっと猛烈に忙しい日々が続いておりますが
とりあえず試合だけはなんとかしている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。キーパーです。
この日はホーム浦和戦という事でチケット完売と非常に景気のいい話しです。
ふたを開けてみると38000/48000人
空いたゾーンもちらほら。
Mボことメッセージボードでは
ホームの券でアウェイに行く人が少なかった。
なんというか、同時にアップされたメッセージとやらを見ていると
とても一組織の公式の発言とは思えないお粗末さ。
本当は今すぐ閉じて欲しいところですが、仰々しく登場しちゃった以上、
良いタイミングとしの
今シーズンが終わるタイミングで閉鎖してくれる事を願ってやみません。
まあ、それは置いといて、試合の方ですが
なんつーか、先制点を3分なんて時間に取られたところで
ほぼ勝負あったと。
そして後半の10分辺りの押してた時間に点が取れなかった時点で
完全に勝負あったと。
川崎にチンチンにされた時ほど絶望感というものは感じなかったわけですが
相手に自分たち(東京ね)はそんなに悪くなかった。
と錯覚をさせる戦いっぷり。
これこそがまさに今年の浦和の特徴なのではないかと。
先制をされたらほぼアウト。
あとはなんとなく試合が終わるまでつきあわされます。
なんかシュート22本打ってたらしいのだけど、
あれ?おかしいね。これは!という場面を思い出せないよ。パパ。
記憶障害なのかしら…。ママ。
FC東京 | permalink | comments(0) | - | pookmark

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